【料理】
※2月レッスンは7,500円です。
(材料費や光熱費の高騰のため、レッスン費用をメニュー毎に変動させて下さい。)
※食材の仕入れによって使用する材料やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承下さい。
『日々の愛すべき茶色ご飯』
・鶏と季節野菜の治部煮
・五目豆の含め煮
・貝と菜の花の酢味噌和え
・大根とお揚げの炊き込みご飯
・あみえびと生姜の佃煮
・デザートとお茶
暦の上では春ですが、まだまだ寒い2月。寒さでお家にいる時間が長くなりそうな季節には、
特別な華はないけれど、じんわり染み入る美味しさと飽きずに食べられる「日々の愛すべき茶色ご飯」を。
常備菜やお弁当のおかずとしても活用できるお料理を、どうぞお愉しみに。
2026/01/19
2026年2月メニュー
2025/12/19
2026年1月メニュー
・自家製あんこ炊きの会
※1月レッスンは7,500円です。
(おはぎ2種 6個 (粒あん・きなこ)、自家製粒あん(200g程度)お持ち帰り、粥定食 (ランチ)、レシピ付き)

寒い冬の日に、ゆったりとした気持ちでクツクツと小豆を炊く
お家時間。小豆にお砂糖。シンプルな材料ながら作る人や作り方に
よっても味わいが変わるあんこ。小豆の味わいを活かして甘さ
控えめに炊いた自家製あんこは幸せの味わいです。
レッスンでは事前にご用意したあんこを使っておはぎ2種を作り、
皆さんでコトコト炊いた自家製あんこと共にお持ち帰り頂けます。
あんこを炊いた後には、身体温まるお粥定食をお召し上がり頂けます。
自家製あんこの美味しさをどうぞお愉しみください。
2025/11/30
2025年12月メニュー
【料理】
※12月レッスンは年末の特別メニューのため8,500円にさせて下さい。
※食材の仕入れや全体のバランスによって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承下さい。

『年の瀬のご馳走献立』
・黒毛和牛の艶焼き
・旬魚と冬野菜のひと品
・汲み上げ湯葉の蟹あんかけ
・長芋と銀杏の香り揚げ
・冬魚とかぶらのすり流し椀
・せりと木の子のお浸し
・ご飯と香の物
・冬の小菓子とお茶
2025年も最後の月になりました。12月は冬の美味しい食材を使って、感謝の気持を込めて
いつもより少し贅沢な食材で暮れゆく一年を締めくくります。人が集まるシーンや、お節の一品
としても使っていただける「冬のご馳走ごはん」をどうぞお愉しみ下さい。
2025/10/19
2025年11月メニュー
【料理】
※11月レッスンは7,000円です
※食材の仕入れによって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承ください。

※2016年のリニューアルリクエストレッスンです。
・豆乳担々麺
・香り野菜と鶏の和え物
・旬菜と海老の揚げ雲呑 → 大根と干し海老の春巻き
・くずし蟹玉の香酢餡
・季節の箸休め
・食後の甘味とお茶
2016年に好評だった豆乳担々麺。以前よりご要望を頂いていたメニューを少しリニューアルし、
2025年バージョンでお届けいたします。豆乳のまろやかさと胡麻の香りを効かせた担々麺と、
季節の野菜を使用した副菜をどうぞお愉しみください。
【パン】
※11月のパンレッスンは7,000円です。(レシピ、ランチ、お持ち帰り生地、焼き上げたパン付き)
※ドライイーストを使用したレッスンです
※レッスンではこちらで用意したオーバーナイト発酵済みの生地を焼き上げ、自作の生地はお持ち帰りとなります。
持ち帰り容器(1000ml程度)、保冷バッグ、保冷剤をお持ち下さい。
※皆さんの作業の進み具合や発酵の状態によって、終了時刻が前後する可能性がありますので、時間にはゆとりを
持ってご参加いただきますようお願い致します。
『パンと具の会』
・スキアッチャータで作るイタリアンサンドイッチプレート
スキアッチャータはイタリア語で「押しつぶされた」という意味のトスカーナ地方で親しまれている平焼きパン。
フォカッチャのようでフォカッチャとは異なり、高さがなくサクッと歯切れのいい軽い生地は、サンドイッチにすると抜群の美味しさです。レッスンで焼いた生地はお持ち帰りいただき、ランチではイタリアらしい具材をたっぷり入れてサンドイッチを作り、プレートランチをお召し上がりいただきます。
2025/09/19
2025年10月
【料理】
※10月レッスンは7,000円です。
※食材の仕入れによって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承ください。

『出汁沁み入る秋の和食』
・豚肉と豆腐の旨だし煮
・鱧の茶碗蒸し 秋のあんかけ
・鯛と香り野菜のひと品
・季節の春巻き
・旬果とせりの和え物
・切り干し大根とセロリの和サラダ
・新米羽釜ご飯
・食後の甘味とお茶
空気がからりと乾き、空高い10月。朝晩が涼しく、夏の終わりと秋を感じる季節には
お出汁の沁みたお料理が似合います。派手さはないけれど体に馴染む美味しさを羽釜で
炊いた新米と共にお愉しみください。