【料理】
※4月のレッスンは7,000円です。
※食材の仕入れ状況によって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承ください。
『春の折弁』
・蒸籠作りのお赤飯
・肉団子と季節野菜の照り煮
・魚の漬け焼き 春の香り
・新玉ねぎと三つ葉の卵焼き
・春野菜の和え物
・彩り小菜 2〜3種
・汁物
・和の小菓子とお茶
若葉が萌え、花が咲き、生命が輝く4月。どこか心躍るぽかぽかと暖かな春の日には、
折に詰めたお弁当を持って、ゆったりと季節を感じたり自然を楽しむ時間も良いもの。
小豆をたっぷりと入れた蒸籠で作るふっくらツヤツヤのお赤飯は、お裾分けにも最適です。
季節のおかずと共にお愉しみ下さい。
2025/03/19
2025年4月メニュー
2025/02/19
2025年3月メニュー
【料理】
※2月後半から3月に開講いたします。
1月20日(月)〜2月分のご予約受付を、2月20日(木)〜3月分のご予約受付をいたします。
2月にお席が取れなかった方は、3月にご参加頂けると幸いです。
※2・3月のレッスンは6,800円となります。
※食材の仕入れ状況によって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承下さい。
『体温もる家中華』
・皮から作る水餃子
・寒ぶりの中華ダレ
・旬菜と若芽の前菜
・牛肉と春菊の香味サラダ
・ピエンロー風春雨スープ
・お粥
・食後のデザート
・お茶
日が少しずつ長くなっていくのを感じながらもまだまだ寒い季節は、体温まる中華を。
ジューシーな餡の美味しさとモチっとつるりとした皮の食感は自家製ならでは。
旬の食材をたっぷり使った副菜と共に、お腹の温まるお粥と共にどうぞお愉しみください。
※食材に海老を使用する予定です。
【パン】
※3月のパンレッスンは6,800円です。(レシピ、パンのお持ち帰り、軽食付き)
※イーストを使用したレッスンです。
※過去レシピのリニューアル開講です。
・メロンパン (5個)
長い冬から春へと移り行く季節には、ふんわりと軽いパンが似合います。
サクッとしたクッキー生地とほんのり甘味のあるパン生地を合わせ、ふんわり軽く焼き上げます。
子供から大人まで長く愛される、日本生まれの菓子パンです。
※時間にはゆとりを持ってご参加下さい。
2025/01/19
2025年2月メニュー
【お菓子】
※2月のお菓子レッスンは7,000円となります(レシピ、ケーキのお持ち帰り、簡単なおやつ付き)
・苺のロールケーキ (1本)
しっとりシュワリと口溶けの良い生地に、クレームパティシエール入りの生クリームとフレッシュな苺をたっぷり入れて、
くるりと巻いて仕上げます。コクがありながらもあっさりとしたクリームに、苺の程よい酸味と香りが合わさった
口福のケーキは、おやつにもお土産にも。どこか懐かしさを感じて頂けるようなお菓子に仕上げます。
※お一人ずつの作業になりますので、開始時間に遅れないようにご参加下さい。
※時間にゆとりを持ってのご参加をお願いいたします。
【料理】
※2月後半から3月に開講いたします。
1月20日(月)〜2月分のご予約受付を、2月20日(木)〜3月分のご予約受付をいたします。
2月にお席が取れなかった方は、3月にご参加頂けると幸いです。
※2・3月のレッスンは6,800円となります。
※食材の仕入れ状況によって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承下さい。
『体温もる家中華』
・皮から作る水餃子
・寒ぶりの中華ダレ
・旬菜と若芽の前菜
・牛肉と春菊の香味サラダ
・ピエンロー風春雨スープ
・お粥
・食後のデザート
・お茶
日が少しずつ長くなっていくのを感じながらもまだまだ寒い季節は、体温まる中華を。
ジューシーな餡の美味しさとモチっとつるりとした皮の食感は自家製ならでは。
旬の食材をたっぷり使った副菜と共に、お腹の温まるお粥と共にどうぞお愉しみください。
※食材に海老を使用する予定です。
2024/12/19
2025年1月メニュー
・自家製味噌作りの会
※参加費用は 7,000円となります。(お味噌 約1.5kg、食事、レシピ付き)
大豆・米麹・塩。こだわりの材料で丁寧に仕込む味噌は味わい深く、一度作ると毎年作りたく
なる美味しさです。皆さんで仕込み、お持ち帰り後はご自宅でじっくりと熟成させて頂きますので、
是非完成を楽しみにして下さい。約1.5kgのお味噌をお持ち帰り頂けます。
味噌作りの後には麹を使ったお料理をお召し上がり頂けます。
※お時間にはゆとりを持ってご参加下さい。
2024/11/19
2024年12月メニュー
【料理】
※12月レッスンは6,800円です。
※食材の仕入れ状況によって使用する食材やメニューが変更になる場合があります。
何卒ご了承下さい。
『年の瀬の和献立』
・合鴨のロース煮
・蓮根饅頭の出汁あんかけ
・江戸前厚焼き玉子焼き
・香り野菜の蕎麦の実サラダ
・鯛の柚香寿司
・和の小菓子
・お茶
2024年もあっという間に最後の月になりました。短い秋を経て本格的に冬の寒さがやってくる12月
には、年末年始に人が集まる場面でも使えるお料理を。年の瀬の年越し蕎麦に添える一品や、お節の
一品にも使えるお料理をどうぞお愉しみください。